前置き PictBearの入手 基本操作 画像の選択 画像の切り抜き 画像の保存 正確な画像の描画
浮き出しボタンの作成 影付きボタンの作成ボタンの文字色変更 ボタンの表示色変更 ボタンの影の色変更 影つき文字の作成 縁取り文字の作成1 縁取り文字の作成2 縁取り文字に影を付ける 囲い枠のバナー作成 立体枠のバナー作成 切り抜きボタンの作成
円柱(円筒形)の作成 球体(ボール)の作成 円柱(円筒形)の影付け1 球体(ボール)の影付け1 円柱(円筒形)の影付け2 球体(ボール)の影付け2
クリスタルボールの作成 クリスタルボールの作成2
写真の型抜き 写真を浮き上がらせる 写真に影をつける 写真の縁をぼかす
次に、そのまま 「レイヤー」で正方形の「レイヤー1」をクリックします。
その後、キーボードの[Delete]を押します。 (コマンドメニューから「編集(E)」の「削除(D)」をクリックしても同じです。)
すると、キャンパス上は何も変わらない様に見えますが、「レイヤー」を見ますと正方形の一部が正円で切り抜かれてるのがわかります。
キャンパス上できちんと確かめたいなら「レイヤー」の「レイヤー2」にある「★」をクリックしてください。
その「★」印が消えると同時に正円部が非表示になり(見えなくなり)、正円部が切り抜かれていることが解ります。