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※スタイルシート、スタイル属性の詳しい解説は、「HTMLの解説」にあります。

■ ブラウザの画面いっぱいの表

レイアウトを考えるとき、画像や文字の位置をブラウザのサイズにあわせて自動的に移動させたいと思うことがあります。
そういうときは、テーブル(表)を使うといいでしょう。

テーブル属性width及びheightをそれぞれ「100%」で指定すると、ブラウザの画面いっぱいの表ができます。
その中をセルで細かく区切って、レイアウトしていきます。

このページで画面いっぱいのサンプルを表示することができないので、記述サンプルのみの紹介になります。

スタイルシートスタイル属性の詳しい説明は、「HTMLの解説」−「15.スタイルシート」や「HTMLの解説」−「14.スタイル属性」を参照してください。

【記述サンプル】
【ブラウザの画面いっぱいの表】
<table width="100%" height="100%"> <tr> <td>ここに内容を記述する</td> </tr> </table>
【横幅のみブラウザの画面いっぱいの表】
<table width="100%"> <tr> <td>ここに内容を記述する</td> </tr> </table>
【縦幅のみブラウザの画面いっぱいの表】
<table height="100%"> <tr> <td>ここに内容を記述する</td> </tr> </table>


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